築地食堂源ちゃん

築地食堂源ちゃんメインビジュアル

BRAND

CONCEPT

築地食堂源ちゃんについて

美味しく、手頃に、楽しい直球勝負の魚河岸食堂。

豊洲市場と産直ルートからの新鮮食材が自慢の定食と丼ぶりを街中へ。
1ブランドなのに少しずつメニューや店舗デザインが違う「築地食堂源ちゃん」は地域の方に求められる為に、その街その場所にあるべく店作り商品作りをマーケットインの考えを基に出店してきました。その中で大きく3つ「路面型」「都市複合型」「SC•郊外型」に区分されます。

1. 路面型
現在は東京23区内に展開。毎朝豊洲市場や地方市場から仕入れた新鮮な魚介類をランチからディナーまで定食中心に提供し、 魚介類を中心としたメニューをつまみに一杯飲めるお店です。その日の仕入れ次第で毎日メニューが変わり何度来ても飽きのこない、数多ある外食市場で 「ありそうでなかった」店舗です。

2. 都市複合型
都市部に展開。平日のランチは同ビル内や近隣のサラリーマン・OLをターゲットに路面型同様、 お得でボリューム感ある定食メニューにプラス、旬と鮮度にこだわった日替りメニューを提供します。 ディナーはランチ利用者のリピーターをターゲットに、いつ来ても飽きのこない旬の黒板メニューとアルコールを提供。 休日は個人やカップル、ファミリー層と幅広いお客様にご利用して頂いている店舗です。

3. SC•郊外型店
青森県から鹿児島県まで全国の郊外型ショッピングセンターのレストラン区画とフードコート区画に展開。豊洲市場からはもちろんの事、 出店地区の市場からも新鮮な魚介類を調達し、都市型とは違った「コバレ感」(ハレの日に食べるちょっとした贅沢)の メニューにアレンジして提供している店舗です。

築地食堂源ちゃんイメージ